| 商品名:【限定】ワインチリのスーパープレミア・ワイン / ドムス・アウレア 蔵出しバックヴィンテージ6本セット | |
| 価格:42,000 | |
| 販売元:お酒の森川“ワインの宝庫” | |
| ドムス・アウレアは一貫して“チリのテロワール”を 追及しヴィンテージごどの違いが感じられるワインとして名高い チリの最高エノロゴと言われたイグナシオ・レカバレン氏が手がけた時代1996年〜1999年 イグナシオ・レカバレン氏について:1999年の英「デキャンター」誌の特集「世界のワイン界において最も影響力のある人物50人」に、醸造家として選出された4人の中にも選ばれた、新世界を代表する醸造家。サンタ・リタ、ジョン・ハンコック、クラウディー・ベイ、エラスリス、コンチャ・イ・トロなどの名ワイナリーの醸造家として活躍後、リカルド・ペーニャと共にケブラダ・デ・マクールを設立した。彼が求めるワイン造りは、極限まで純粋なテロワールの表現。財産を所有せず、ワイン造りに全人生を捧げているいわば求道者で、その強烈で個性的な性格もあって現地で畏敬されている。 新醸造家ジャン・パスカル・ラカーズ氏による新生ドムス・アウレア時代2001年〜 イグナシオ・レカバレン氏は2003年の6月に辞職。 2002年にボルドー出身の若手フランス人のジャン・パスカル・ラカーズが新醸造家として迎えられました。 レカバレンの辞職とワイン造りの期間から生じるタイムラグによって、新醸造家ジャン・パスカルは2001、2002、2003の最終ブレンドとビン詰めを担当することになり、完全な彼のファーストヴィンテージは2004からになります。 オーナーである リカルド・ペーニャのコメント「ドムスは醸造技術よりもテロワールが大きく反映されたスタイルのワインであり、 大きな味の変化等はまったく考えていない。むしろ、新醸造チームの豊富な経験や知識によって、テロワールを表現しつつ、さらなる品質向上を期待している。」「気鋭の若手ジャン・パスカル・ラカーズの情熱と手腕に大いに期待している。ドムスも世代交をしました。 90年代と2000年代の違いについて チリワインの特徴のひとつとして香りにも味わいにも木の芽やミントを想わせる要素が大きく感じられる。ジャン・パスカル・ラカーズは2002年に畑の周りにあったユーカリの木の殆どを伐採し、ミント香と決別を図った。よってジャン・パスカル・ラカーズの手掛ける時代から味わいに変化があります。 ドムス・アウレア1996年 カベルネ・ソーヴィニヨン100% ワイナート3号プレミアム部門3位(アルマヴィーヴァより上) ドムス・アウレア1997年 素晴らしい天候に恵まれたチリのグレートヴィンテージ カベルネ・ソーヴィニヨン100% ワイナート3号プレミアム部門1位(アルマヴィーヴァを抑え1位) ドムス・アウレア1999年 レカバレンが手がけた最後のヴィンテージ。ラ¥ラ・ニーニャ現象により年間を通じて好天に恵まれ歴史的な当たり年になった。 カベルネ・ソーヴィニヨン100% ■Wine Spectator92pt ■ギア・デル・ビノ4Grass(最高) ■デスコルチャード93ポイント(ドンメルチョールと並び2位) ドムス・アウレア2001年 ジャン・パスカル・ラカーズが最終ブレンドと瓶詰めを担当したヴインテージ カベルネ・ソーヴィニヨン96%、カベルネ・フラン4% 新樽率80 ■ギア・デル・ビノ3Grass ドムス・アウレア2002年 ジャン・パスカル・ラカーズが最終ブレンドと瓶詰めを担当したヴインテージ ぶどうの樹そのもののポテンシャルが非常に高いマクールでは、エルニーニョ現象の影響でバックヴィンテージとされた2002年であっても非常に凝縮し、テロワールを色濃く反映した葡萄が収穫できた。 カベルネ・ソーヴィニヨン95%、メルロ5% ■ギア・デル・ビノ3Grass ドムス・アウレア2003年 ジャン・パスカル・ラカーズが栽培から手がけたヴィンテージ。2003年は天候に恵まれた桁外れのモンスターワイン。リリース当時現地で即完売の為日本未輸入であった。 カベルネ・ソーヴィニヨン86%、メルロ10%、カベルネ・フラン4% ■Wine&Spirits92pt ■Wine Enthusiast92pt ■Wine Spectator89pt ■ギア・デル・ビノ4Grass 世界的に認められたドムスは、ますます入手困難に! このページは、ドムスアウレアのバックヴィンテージ・スペシャルセットを ご案内しております。 単品でのご購入はこちらから 【チリ・マイポヴァレー】 テロワールを重視するドムスが,さらに進化! 初リリース以来人気上昇中!! ドムスは限定生産のため、限られた国でしか味わえない! ドムス・アウレアは、限られたヴィンテージのみ生産! これまでに醸造を担当していたイグナシオ・レカバレンは2003年の6月に辞職。新醸造家に若手フランス人のジャン・パスカル・ラカーズが迎えられた。彼の完全なファースト・ヴィンテージは2003ヴィンテージからになる。2003ヴィンテージのドムス・アウレアは予約だけて完売してしまい日本には未入荷のようです。彼はボルドー大学、モンペリエ大学、トゥールーズ大学などで醸造を学んだ後に、サンミリオンのシャトー・プレザンスなどで醸造家として活躍した経歴を持つ。 ジャン・パスカル・ラカーズは 「“ケブラダ・デ・マクールの特徴は、なによりもその”並外れたテロワール” だ イグナシオ・レカバレンがこれまでやってきたことを大いに尊重しつつ、テロワールを表現するためにできるだけ伝統的な醸造法によるワイン造りをしていきたい。できるだけ手を加えないようにし、栽培や醸造における各要素のバランスをとることが自分の使命だ” とコメント。 “ドムスは醸造技術よりもテロワールが大きく反映されたスタイルのワインであり、大きな味の変化等はまったく考えていない。むしろ、新醸造チームの豊富な経験や知識によって、テロワールを表現しつつ、さらなる品質向上を期待している。気鋭の若手ジャン・パスカル・ラカーズの情熱と手腕に大いに期待している。ドムスも世代交代だ” とオーナーのリカルド・ペーニャもコメントしている。 |